センスが悪い。いつも常々言われていたので自信が持てない1つでもある。認めてくれる人もいるのに、悪い言葉の方に引っ張られてしまうのは、きっと自分だけではないと思う。信じたい気持ちはあるのに、悪い言葉の破壊力に勝らない、この感覚は自分だけ持っているものでは無い。というのは、理解しているけど、だからポジティブにいこー!!!とはなれないのが難しいところ。

気落ちしながらも、今できる事はやってました!職場の宣伝画像の撮影など...センス悪いと言われて落ち込んだけど自分的に今どきのインスタ映えやろ!!!と思ってるので昇華させてくださいな。若い子の感性を刺激する構図って大人になればなるほど難しいものですな、これだろ!感が滲み出てしまうのかな…🤔💭

今の時代、必要ないものは切る勇気が必要という一言で、真っ先に切られるのは自分なのだという恐怖を持つ。その一言を全国区のメディアに乗せることで誰かの死を煽っているのかもしれないという危機感はないのだろうか。相談窓口に連絡する勇気すら持てない人間がどれくらいいるのか、即座に切り替わるニュース番組やあるいはネットニュースの情報という薄いペーパーには紙が擦れる音の情緒もない。昔からそうだったのか、今だから感じるのか。わからないけど。

キャベツ太郎の粉って売ってねぇのかなぁ

昨日、数年前に働いていた職場の仲の良かった従業員達は元気にしているかな?コロナが落ち着いたら会いに行ってみようかな?などと考えていたところ、その店から電話がかかって来てビックリしたんです。まぁ、かける相手を間違えたそうなんですが。
そして今日、業者が持ってくる物を間違えてたので担当さんに返品の電話を掛けて話は終わったんですが、電話切った直後に同じ相手からまた電話が掛かってきて、留守電の件なんですが...と。留守電??(入れてない)と聞き返したら、要件間違えました!すみません!と。
昨日今日と不思議な間違い電話が多いなぁと思った次第。なんでもないような事だけど、1度切れたものがまた繋がったみたいな不思議な感覚というか。

マスク忘れたー!っていう女の子がいたんでね、おっちゃんの使ってないマスクあげたんですよ。最近の子はホント顔ちっちゃいね、マスクで顔が埋もれてるし、ゴムが長いとか言って耳のところ縛っててね、おっちゃんなんか寧ろマスク跡が付くくらい窮屈なのにってね、昭和と平成の違いかと思ったけど、そうすると令和の子供たちはマスクより顔が小さくなるのか、と思ったけど大正生まれのばっちゃんはそういや子顔だったなと思い出し、何だこれ、何だこれ、、

久々すぎる休日だったのでウンウン唸りながら思う存分描きました!

マウント取りたがる人にマウントを譲ってばかりいたら痛い目を見たので、「実力(実績)はないのにマウントを取りたがる人」は今後一生自分の人生に1ミリも関わることも無い赤の他人だと思って忘れる事が自身の為に必要だと思ってます。言いたい事を言えるのがSNSだけど聞きたくないことが聞こえてくるのもSNS。傷付く言葉は今後もきっと平気で流れてくるので、蚊がいる。くらいの感覚で叩き落として、刺されても直ぐに治る。と、思って忘れてしまいましょ、好意的に思ってくれている人はその何倍も多いものです。

きっと誰にでも細胞レベルで好きと言える絵や音楽や言葉や諸々があるんだろうけど、歴史レベルで、人々の細胞が震える何かがあって、震えさせる何かを掴んでる人達が最先端にいるのだろつなって。それらは端的に正義や悪に枝分かれするけど、個々では世界に繋がっている。ともすれば宇宙に、精神世界に。海外の言葉は分からなくても伝えたいことは伝わってくる(いく)ような、そういう感性みたいなものを磨くべきなのかなって。

僕はいつだって世界の速度についていけなかった
世界が早いせいでも僕が遅い訳でもないそんな世界の中で
ただただチューニングが合わなかっただけ
どちらも片想いしていただけの、そんな話し

自分で言っといてなんですが、後半、何上手く纏めようとして、全く意味不明な事言ってますよね、途中からこんな話題誰も望んでないんだよ!と言う自分の声との戦いでした_(:3 」∠)_※死にました(飲みました)

あ、これ、観覧制限した方が良かったやつ(。>ㅅ<。)

SNSで知り合ったメンヘラストーカーの諸行無常の通知音がトラウマでLINEもメールも自宅の郵便受けすらも怖くてパニックに陥る始末なので仕事にも支障をきたしているんですけど、これは裁判沙汰前提まで持ち込んだのですが相手が精神障害者だから戦わない方がいい。と弁護士さんに言われて泣き寝入りしました。が、後日談として、実家の近所(近所を通り越して隣歩)にそのストーカーが引っ越した。親は大まかなあらすじは知ってるものの、 相手の特徴や行動が分からないし、自分ももちろんSNS上の知り合いなだけだったので知る訳もなく...そんなこんなで、不特定多数が見るSNSが怖くてずっとさ迷っていた事情です。孤独はひとりじゃ感じられないって、宇多田ヒカルが歌ってたけど。ほんとそうだなあ、ひとりでもよかったけどなんの感情も生まれなかった。創作することって、ほんとの1人ではできないんですよね。

結構勇気をだして言ってみた。回避性人格障害。パーソナリティ障害って色々あるし、色んなタイプの人と話す機会もあるので自身の心持ちひとつ。だという解決論はよく話すけど、それが個人の努力で上手く補われない部分との葛藤が障害に繋がるんだなぁと思った。僕は認められてる言葉を言われれば言われるほど怖くなるけど表には出さないし、日常的には上手く隠して生きてるので、そんな人間だと思われていない。ということを知るのも怖い。いや、そんな人間だと知られることが怖かった。でも、みんなそれなりに悩みも闇もあるんだよなぁといのは最近わかってきたというか...いろいろありますよね。みんな、それぞれ、それはあるんだ。短絡的な考えに陥らないよう、工夫をしながら生きなきゃいけない。そう思ってます。メンタル的な話題は怖いけど、そういう事です。

明日で8月は終わり!よし!気持ちを入れ替えて描くぞ!!と、向かったけど正味1時間で集中力切れちゃった!!まだまだ描き足して、自信を持って言える1枚絵に仕上げたい気持ちはあるけど(今のところ1枚もない)ぶっちゃけ回避性人格障害持ちの自分には難易度が高いというか、怖くなって仕上げらる事が出来ない気がする。経験上。でも、克服するためには、やっぱり、成功体験は必要なんだよなあ。最後まで、やってみる。それだけを目標に頑張ってみます。今年中を目指すぞ!仕上がったらpixivとかなんか敷居高そうなところにも勇気をだして投稿するんだ!それも目標!!

コピー用紙と1本の芯に7色入ってる鉛筆(100均らしい(若い子の忘れ物))描きにくいけど楽しいなあ

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