剣術ってほとんど言葉では語り尽くされちゃってるので、それを身体性を通して内面化していくプロセスがおもしろい。速く斬ろうとすると全体の動きに淀みが生まれて、逆に隙を生む、という当たり前に聞こえる話を体で覚えることができる。何かの役に立つのかはわからないけど楽しい。ただ言葉にするとホントに当たり前の話に聞こえる。不思議。

1ヶ月ぶり?のお稽古。あったかくなってくると汗いっぱいかけて寒い時期より満足感ある

itmedia.co.jp/news/spv/2005/25

まあでもこれ死ぬほどわかります。僕が運営してるうちのこまとめというサイトでも、利用者同士がケンカして「あいつのアカウントを削除してくれ」みたいなのあったりして。わざわざプロ責法の案内したりとかやってるけど、実際送信防止措置請求とかきたら大変だし、あまり報われることはないなーと思う時があります。ましてやmstdn.jpの規模ならなおさら。

利用者保護の観点ではこういう法制度が整備されていくことは素晴らしいけど、コンプライアンス維持のコストが高まっていくのは、昔考えてたのとは違う意味で「免許制インターネット」になっていくんだなあ〜とぼんやり思います

Twitterに投稿してきたよ。
twitter.com/noellabo/status/12

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私は、Fedibirdという名のマストドンを運営しています。小規模な個人運営サーバで、750人程度のユーザーがいます。
fedibird.com

マストドンは、私のサーバのような、小規模なサーバがお互いに繋がりあって、全体として大きなネットワークを構成する仕組みになっています。

これらのサーバは、閉鎖されることもありますし、新しく生まれることもあります。そうやって増えたり減ったりしながら、徐々にここまで大きくなりました。

今回、mstdn.jpという大きなサーバが閉鎖されることになりました。今、これを切っ掛けにユーザーの大移動が発生しています。

マストドンは、アカウントを引っ越したり、独立したり、マストドンとは異なるシステム(Misskeyとか!)に移行することができるので、

他のサーバに移籍して活動を続けたり、自分のサーバを立てて独立する動きが生まれています。ひょっとすると新たな受け皿となるサーバが生まれるかもしれません。

まあ不要不急じゃなかったということで何とか…

ひさびさに東京行ったけどよく考えたら緊急事態宣言的にはダメだったか

企業運営のMastodonサーバに自社広告、ichiji.socialという先人がいるので、どのように考えて今の体制に至ったか、事例を見ておくといいよ。
patreon.com/ichiji_social

ビンゴ
Redisなんですぐ死んでしまうん…(シングルノードだからです)

初トゥ遡り、負荷かかるって言ってもアプリケーションのCPUにはそんな影響与えてない。DBも同様。ただRedisだけ死んでた。秘孔突いたのかもね

アラート来てたので調べてたら初トゥート遡りの機運が起きてたのね。そんなことで落ちるのだめだお……実装のせいなのか構成のせいなのか今度調べます

チャットワークの通知、本文載せてくれないの不便なんだよなー。設定で変えられる感じでもない

最近Qiitaぁゃしぃので技術記事はDEVに寄せていこうかな

たまにメールで人と連絡が取れることが不思議になる

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