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スイスの有名な「民間防衛」という本, スイス政府が国民に配ったものらしい。
2020年にCoVID-19パンデミックがはじまったとき, アベノマスクが配られたけど,
「民間防疫――感染症の恐怖に立ち向かうために」みたいな本を配ればよかったんじゃないか。
コロナウイルスがどんなウイルスなのか, 科学的にみるとどうなのか, どうやったら感染を防げるのか, 感染してしまったさいにはどうすればいいのか, どんな症状が出るのか, 恐怖やストレスから心を守るにはどうすればいいのか――そういうことを知りたかった。

小説とか紀行文の電子書籍ってどの形式で読みたい?

「これを読むと頭がよくなる本」みたいな自己啓発書とか作っていたんですけど、あの職場で驚いたのはそういうのを真面目に作ってたところですね。つまり、おそらく多くの人が思うように「勉強や努力ができないバカがなにかの気まぐれでたまたま書店にいってなにかの気の迷いで騙されて手に取る本」として作ってるわけではなくて、結構まじめに世の中のためになるコンテンツを作ってる雰囲気だった。

MattermostはMattermost, Inc.によって開発と保守が行われている[7]。同社はオープンソース版にはないサポートサービスと追加機能がある商用版を販売することによって利益を得ている。
――Wikipediaより CC-BY-SA

Mattermostめっちゃいいやん。使ってみたい。
会社や非営利団体を立ち上げる機会があれば, SlackじゃなくてMattermost導入しよう。

アマチュア無線4級の講習会を受けてきた!

新潟ってほんとうにいいところだなぁ。
長野からも高速バスですぐに行けるし, 海水浴場もあるし。夏の旅行先として最適。上越なら幼い頃から何度も行っているけれど, 楽しかったな。
ハワイみたいな感覚ですね。

旅行にパソコンを持っていきますか?

視聴者にとってYouTubeの魅力は, たくさんの動画があって, 観たいものをすぐに見つけ出せること。
PeerTubeはフェディバースによってこの問題を解決し, YouTube一極集中からの脱却ができると思われた。

だが, 投稿者にとっては, 「たくさん見てもらえる」以外にも, (たんなる娯楽動画や, 直接商品購入に結びつかない論説・学問のたぐいでも)「稼げる」という魅力がある。
私の知るかぎり, PeerTubeで稼ぐのは
・インスタンスの利用(投稿・視聴)に課金する
・インスタンスに広告を貼る
・自身の商品やサービスを宣伝する
くらいしか方法がない。

結局のところ, カネが, 一極集中といった不適切な選択をさせるのだ。

スイスの有名な「民間防衛」という本, スイス政府が国民に配ったものらしい。
2020年にCoVID-19パンデミックがはじまったとき, アベノマスクが配られたけど,
「民間防疫――感染症の恐怖に立ち向かうために」みたいな本を配ればよかったんじゃないか。
コロナウイルスがどんなウイルスなのか, 科学的にみるとどうなのか, どうやったら感染を防げるのか, 感染してしまったさいにはどうすればいいのか, どんな症状が出るのか, 恐怖やストレスから心を守るにはどうすればいいのか――そういうことを知りたかった。

OpenStreetMapのライセンスって商用利用可だと思うけど。
カーナビに入れて売ったり, 印刷してお客様に配ったり, 集合場所を示したり, そのほかいろいろな利用が許可されている。

ウィキクォート面白い。
いろんな名言がたくさん。

たしかに自分の命は大切なものである。しかし、ときにはそれをなげうってまもるべき価値が存在するのだ、ということを考えたことがあるだろうか。わたしたちは、いま自由で平和な国に暮らしている。しかしこの自由や民主主義をわたしたちの手で守らなければならない。
――安倍晋三(政治家・元内閣総理大臣)

情報源:ウィキクォート ja.wikiquote.org/w/index.php?t
CC-BY-SA 3.0 非移植

警察はグー○ルマップを使わず, 独自の地図システムを持っているらしい。そのおかげで私たちは安心して生活することができる。
暴○団がグー○ルに「カネはたんまりやるから, サツを足止めしろ!」と言ったら, グー○ルは「はい」と言うだろうから。
グー○ルは誰が警察なのか知っているし, 警察をねらって地図を動作させなくすることも, 間違った道に誘導することも可能だと思う。

検索エンジンって, いわばネットの公道だから,
国が整備すればいいと思う。
携帯電話のユニバーサルサービス料みたいなかんじでネット契約時に徴収すれば, 資金も大丈夫なんじゃないか。

示し合わせたりしなくても, ビッグテックならとんでもないことができるだろうが。

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ビッグテックが恐ろしいのは,
強い影響力を持っていて, しかもそれを制御できる機関がないということ。
ビッグテックが集まって示し合わせれば,
一般人に無実の罪を何十個もなすりつけることもできるし,
小さな商店を何百店でもつぶすことができる。
そして, カネになるのであれば, ビッグテックはその権力を駆使してどんなことでもするだろう。

教科書を自由にコピーできるかたちでオンライン公開すれば,
・学校に行けない子どもに教科書を印刷してあげる
・通学時間にスマホで勉強できる
・教科書を紛失しても家で印刷できる
・小説執筆中に教科書の内容を参考にしたいときに, パソコンからすぐに表示できる
・次学年の予習がかんたんにできる
・中学生が高校進学のさい, 専門分野を選びやすい(商業, 工業, 農業の教科書を読める)
・後輩にわからないことを聞かれたときに迅速に対応できる

いいことづくめじゃないか。
教科書会社の収入をどうするか, というところがネックになるが...
「検定に通ったら, 指定の額を税金で教科書会社に払う」とか?

スマホ問題というと, 若者には「人間関係のトラブル」, 「依存症」, 「便利な機械に頼りすぎ」, 「課金」
高齢者には, 「使い方がわからない」
が注目されるけど,
スマホの本当の怖さは, それが巨大グローバルIT企業帝国の領事裁判権つき領事館だということ。ポケットのなかの不平等条約。

スマホはもはや, (巨大グローバルIT企業及びその利害関係者以外にとっては)道具ではない。スマホを道具として使えるように改造することは, 利用規約(不平等条約)に反するし, 場合によっては電波法などにも触れかねない。

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