固定されたトゥート

コロナの影響で文化や共同体、群像という名のマスイメージは今後いかなる意味を付け加えられることになるのだろうか?

固定されたトゥート

編集志望なので、作品を見てほしいという方がおりましたら、どうぞお気軽に!

専門ジャンルは、小説とイラストです~

キラル さんがブースト

今、Feynman物理学が無料で読める訳だけど、現代に構築された古典物理学・数学のいいところとして、情報の方が劣化しないことがあるよね。計算機科学を独学ながら勉強してると特にそう思う。
もちろん、古典物理・数学だって最先端分野や応用境界では流行り廃りもあるし間違った理論が述べられるときもある。それに計算機科学でも真に本質的な部分は昔から変わらず真実ではあるけれど、それを考慮しても、「昔の本をかなり信頼して読める」、という点では古典物理学・数学書は抜きん出ていると思う。

キラル さんがブースト

うーん,Microsoftが提供してるWindows 7の仮想イメージ,日本語ページからは入手こそできても期限切れっぽい?(なお,最新の情報に追従していると思われる英語ページでは入手さえできない)

考えれば考えるほど、既存のビッグネームがいかに洗練されてそのヘゲモニーを確立させているかが理解できる。
似たものは作れるが、超えるものは作れない。
だからこそ新しい物に挑戦するしかない。

相変わらずゲーム作りたい欲が落ちない、
ペンローズのループ量子重力理論使った対戦ゲーム作りたいけど、一般受けしなさそう。
あとは脳死的な思考だけど環境問題のサバイバルものとか。
だけど広告費のこと考えると、アルゴリズムはともかく、資金的な問題が大きくて、手が出せない。
やるなら、低予算のアドベンチャー形式が1番作りやすい。ただし、このジャンルはレッドオーシャンですでに飽和状態で、しかも私は美少女イラストを描けない。

というか、もう不出来な頭と壊れた身体いらないので、さっさと自己の人格をAI化したいのだが。

親から殴られて育ったので、脳シナプスの形成が滞って歪んでる。
ソースはクリープランドクリニックの研究論文、ボクサーは脳の処理速度が一試合ごとに0.19ポイント低下する。確か2017の研究論文。
もっとも、自己移植の際に問題になるのは、意識や自己の定義だろうが、bic入れて快楽や欲求処理を肩代わりすればわりかしすぐじゃね?
というオプティミズム。

しかし我ながら頭の悪い結論になってしまった。
具体的なドーパミンや、アセチルコリン、オキシトシンの作用機序についても触れたいが、長くなるので割愛。
というより、これは70年代のあの思想の焼き直しどころか劣化コピーなので、今後は現代の潮流や最新のAI技術含めて論じていきたい。

私も幼年期には頭が良いと言う理不尽な理由でよくイジメられた。
周囲に大学卒業レベルの人間がおらず、環境が悪かったためである。
私は自己の能力を過信してはいない、あるいは常に懐疑をもって思考しているが当時の環境では相対的に見て、私は異であった。

以上の経験からイジメをなくすためにはこのリソースの奪い合うという現象に対して、リソースそのものの増加という答えを提示したい。
ようは、快楽物質の物理的な増加こそが、人間を人間たらしめると考える。
故にゲームや、アニメ、娯楽の類の増加は極めて重要なその回答のように思われる。まあ、この文を読んでいる人間には当然もっとシンプルな「別の答え」も脳裏をよぎることだろうだが。

エピクロスは善とは胃袋の快楽であると論じたが、幸福もまた然り。
化学物質、分子、ホルモン、ニューロンによって感情が成り立つ以上、その物質量のリソースを奪い合うのが、生物の原理であり宇宙の原理である。
故に、みんなが幸せは原理的にありえない。これは皆が言わない事であるし、噴飯ものであるという謗りもまた免れえないが「イジメは楽しい」ものなのだ。
逆に言えば、「イジメられるのは悲しい」ということでもある。
ようはリソースの奪い合いという生物や物理の法則そのものが問題なのだ。
最も、その獣性に身を委ねるか、あるいは超克するために思想を身につけるかという選択肢は、現代においてある程度用意されている。ようには見える。
個人と社会との間にある快楽は踵を隣に接しながらもベクトルとしては正反対を向くものなのだ。

血圧とか免疫とかどうなってるのか、非常に興味を掻き立てられる。

血管関連でいえば、オーストラリアのフランダース大学の研究で、幼少期の尺骨の間にある正中動脈が成人でも保持されるケースが増加傾向にあることがジャーナルオブアナトミーで指摘されていた記憶がある。
血液関連は奥深い。

ノーベル受賞の人が言ってた。
論文の9割は嘘。

専門外のため理解が誤っているかもしれないが、血液のdダイマー値調べるのは、「どこで」血栓出来てるか調べるものだから、血栓が「なぜ」出来たのかという根源的な問いには繋がらない。
そして血管組織には個人差があり、その血液の動きもカオス理論が支配する。
原因はわりかし些細な生活習慣だったらもするので、だからこそ個人の生活についてのヒアリング、症状だけでなくその5w1hについてもホリスティックに見なければならないし、そもそも私の考えが正しいという根拠もない。

起きたらめまい。
血圧低下してる。
心臓に負担がいってるな、血中水分濃度の低下か?
血液粘稠度の低下はフェブリノーゲンやらγ-グロブリン、mタンパクの増加に繋がりひいてはアテローム、ラクナ、心筋梗塞、そこまでいかなくても熱中症などのリスク因子になるので、水を飲んでおく。

服とセックスアピールが歴史的文化的様々な文脈の上で縦糸でも横糸でも紐付けされているのは、生物学的に見ても正しいと言えるのかもしれないと思考。
服買いたいとは思わないけど。

ホモ・サピエンスは温泉の動物であり、その動物性を超克するために生じた思想や文化。これこそが服という体外組織ならば、私たちにとってこれは特別な意味を持つ事である。
温泉に入るとき服を脱ぐという行為は象徴的にも裸の付き合いということになる。

しかしながらそれにしては、肌の浸透圧から水ぶくれをおこすなどやはり未完成の形質を強く感じさせる身体の作りである。
温泉の近くに木は生えるのか?
遠くから果物や野菜を取ってきて温泉まで運び、食すなど非効率にもほどがある。
ボトルネック現象は、そもそも環境の変化が原因なのか?
もともとの個体数が生息域的に少なく、遺伝的多様性を獲得できないまま、服を発明してアフリカを出たのだとしたら、服こそが人間を人間たらしめるものではないのか?

歯についてはセックス・アピールや同種族闘争についても使えるため一概には言えないが、確かに食物摂取の傾向を確認することは可能である。
プロメテウスの火は存在しないとすれば我々は動物の1つという認識が改めて重ねられることになる。
むしろ、火はオーストリアのチャイロハヤブサのような鳥類の知性の源流かもしれない。
サピエンスはポケモンだと水タイプなのでは?

前回のホモ・テルマエウスだけど調べてみたらmitの研究でpnas記載の似たようなのあった。
news.mit.edu/2020/early-human-

サーモクリニス・ルーバーという好熱菌の脂質成分が、170万年前のタンザニアのオルドバイ渓谷で発見されたことに言及し、パラントロプスに比較してサピエンスの歯や顎が小さくなっているのは温泉を利用していたのではないかというサマリー。

キラル さんがブースト

@chiral パンダ、動物食ってるのを目撃されてたと思う

人間だけでなく、その腸内の細菌、古代人の場合つまりはプラントオパールや糞石まで思考の帯域に入れて考えないとサピエンスの生物学的なルーツは辿れない。
そこに地政学や他の動物との相互作用が加わる訳なので、かなりホリスティックな視点が必要になるだろうことは想定の範囲内。
個人的には植物食的傾向の強い汽水域に適応した霊長類というのが、サピエンスの捉え方だったが、当時のアフリカは砂漠化していた。体毛なし、天敵は蚊、泳ぐの得意となると、温泉か?
ホモ・テルマエウスなのか?

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