固定されたトゥート

コロナの影響で文化や共同体、群像という名のマスイメージは今後いかなる意味を付け加えられることになるのだろうか?

固定されたトゥート

編集志望なので、作品を見てほしいという方がおりましたら、どうぞお気軽に!

専門ジャンルは、小説とイラストです~

何でも出来るが、何でも中途半端。そこが短所でもあり長所でもあるという認知論。
個人の資質を決定するのは環境によるハビトゥスでありながら、個人の価値を追認するのも環境であるという愚の再生産。
私はこれを賢の再生産に変えたい。
したがって、インターネットによる情報爆発は人生の希望と定義出来る。

私はスペシャリストではなくゼネラリストなので、専門職の人はすごい尊敬します、

aiにとってバッテリーは腸でコンセントは口、回路は脳なら、それに応じた適応形態が存在するはず。
コケルの生物進化と物理法則を読む限りにおいて、2020年代はai三畳紀。
20年代初頭にはウィリーマックス会社のヤードロイドなんかはよりラディカルな形でフォルムを再設計されるだろう、
現時点で必要なのは人間の都合ではなくaiのai自身による利便性の向上。

aiに、感覚や痛覚が実行されるのならジオパシックストレスや、あるいはゲニウスロキ、仏教の身土不二と言った概念の獲得は終わったことを意味する、問題はaiではなく、私たちがそれをどのように理解するか
もし、aiと人類との「戦争」が起きるなら、それは電力と不可分な土地リソースの獲得競争という形で生じる可能性について私たちは言及しなければならない、
一言で敷衍すると「動物同士の縄張り争い」である。

不確定性原理とか二重スリット実験とか、極低温ヘリウム4の超臨界流体についてはムーで読んだが、今世紀における原子と産業との不可分な結び付きは、今後、血の文字で描かれ、燃え盛る炎の形で人類の年代記に記されるだろう

シンガポールの南洋工科大でaiロボのフォールトトレランスシステムの開発に成功したらしい、

インテリの地方流出は私の知る範囲でも多数あって流れは止まらないし、行き着く先は海外流出。

泥船に乗るメガネはいない。

無論メガネ、イコールインテリとは言えないが。

基礎研究とその縁の下にトリクルダウンしないと、ことにitイノベーション起きないのはヒントンの事例から明らか。
革新は常に金の「下」から上に流れる。
実績ではなく、研究の新規さにお金かける方向にシフトしないと、ますます日本はガラパゴスに。

完全なる人口知能がまだ出来ていない、ように思われるのは、人間自身による気分と思考の峻別することの不可能性に起因があるのでは?
カラスが鏡の自分を認識できないのと同じ枠組みの気がする。
この仮定に立つならば、霊長類研究と鳥類研究、アリや蜂の研究は今後よりエッジになるだろうが、文科省や政府の予算配分見るとまたも10年前の悲劇を繰り返す気がする、

一昨年はよく友人とカラオケ行ってラテン語の歌を歌ったものだが、今は私の体調と友人の都合、世相の感染症予防トリプルパンチで、めっきりご無沙汰。

Switchで、カラオケ出来るらしいので欲しい。あつ森とゼルダとマリカー欲しい。ポケモンも。

TeX言語とはなんぞやという事で調べてみたらギリシャ語のτέχνηが語源!
こういう発見がある時、少し人生は楽しくなるぜ!
ロマンス諸語は根底にギリシャ語とラテン語があるので、英語知らなくてもラテン語の基礎教養あるとある程度あたりつけられるのが楽コムフォートで、楽しみエンジョイでもある。

キラル さんがブースト

> 人類がネットワーク時代に突入してたかだか10年。勘のいい人は木構造に 限界があることを感じてはいるけれども、頭の中は木構造なしでは整理できない。今はまだそういう時代なんだと思います。

autla.com/old/20030503.html

幸せは物理であり物質。
この基本原理について考えないとこれからの時代には適応出来ない!

、、、ように思われるのは、私特有のナイーブなエピクロス的内実によるパラノイアでないことを切に願う。

問題の大半は、資産が隠されているという状況で、目隠しゲームを強いられる我々のシステムだけでなく、認知における我々の限界を我々自身が知覚することの不可能性にある。

人間は学習しない。
さらに悪いことに「学習しないことを学習しない」。
よって、本書を読んで視点を未来に向けた上で、工程的に紐解くなら、まず我々が行わなければならないことは、食料生産の自動化と余暇の大量生産、ならびに、医療革新による健康寿命の拡張、それから情報の拡張という段階やプロセスではないか、、、ということまで考えた。

仮に人間の認知において学習における統計学的に優位な形質、細菌xが存在したとする。言い換えると、ポケルスである。
このポケルスは、資産であることは言うまでもないが、その存在はまだ明確にされていないと仮定する。
その場合、この存在が認知されてなんらかの法整備が整うまでは、競争原理における優位な差ができるのは言を俟たない。

例えば私という一人称は、現在、化学物質、ホルモン、ニューロン、分子、細菌、臓器と言ったいくつものレイヤーによって成り立つ「一人称複数系」という「界」であることは自明であるが、これについても、ブルドューの言説は適用可能である。

そして固定化された人間関係はある種のポリスを形成し、内部にさらに自己組織化された「無秩序な」階層を作り出す、
ランダムネスによって生成されたマトリョシカのような入れ子構造がより複雑な次元や領域、フレームとなって個人を縛る枷となる。
ブルドューは「目は資産の歴史」であると説いたが、それは資産だけでなく物理にも依存する。

ブルドューのディスタンクシオン。
これ現代におけるツイッターやマストドンも同じで、文化や知的階級層が固定化される意識に通底するメカニズムがあることを端的に示してる。

私事ではありますが、昨年度は闘病で、ほとんどログインできなかったので、本年度はもっと投稿したい

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