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春夏冬(CV:内山昂輝) @akinashi1224@ichiji.social

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この中で気になるのいたら!!
上の左から順に
スキア、スカイ、光、港
涼清、輝、真、春歌です

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@mitsuki_org ぜひぜひこれらも

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ワシも寝るかぁおやすむ。夢へむかってふらいあうぇい!

るきちゃーーーーーーんかわいいよーーーーーー

国王達は仲良しなので、国同士の戦争はありませんが、災害の救助は迅速です

コラット「こらっとは強い女の子なのです……!」
メレー「泣いているじゃないか。仕方の無い女王だ。ほら、来いコラット。特別に抱きしめてやる」
コラット「えーんメレー!!(ぎゅぅうう)」
ロローノ「ほっほっほ、万人が嫉妬しそうな絵面よのう」

宮廷魔術師になるためにはそれなりに大変な試験が待っていますが、それに見合うと判断された場合、職につくことが出来、国王にも認めてもらえますね。

メレー「……コラットが拗ねてしまった。」
コラット「(ぷくぅと頬を膨らませ体育座りしている)」
ロローノ「コラットや、気分転換に、妾と三歩にでも行かぬか?今、赤葉がとても美しいのじゃ。きっと、その様な罰当たりな男、忘れるであろ?」
コラット「!ミスティアの赤葉ですの!?行きたいのです!ふふ、そうですわ!私、女王ですもの!ここで挫けたらダメですわ!」
シェレノ「コラットねぇちゃんつよいつよーい( *´﹀`* )」

コラット「ふぇえ……そんな男、ダクィラのご飯になってしまえば良いのだわ…!」
ロローノ「ほう、コラットでもそのような悪態はつくのじゃのぅ?」
メレー「しかし、そんなものダクィラも辛くて食えんだろう」
コラット「だって!酷いじゃないですの!こんな美人がいるといいますのに!」

コラット「ふふん、私には優しい許嫁がおりますのよ!だから不安なことは有りませんわ!」
メレー「すまんなコラット、水を差すようで悪いが、先日その男、別の遊女と戯れていたぞ。縁談は切ることだな」
コラット「ぴえ……ふぇえ……!?」

シェレノ「ボクがロローノお姉さんをお嫁さんにするんだー!」
メレー「残念だったなシェレノ。お前がロローノを嫁にしたら、ミスティアは無くなるな」
シェレノ「あっそれはやだ……!」
ロローノ「っ…………!っ……っ……!!!!(しゃがんで悶えている)」

コラット「でも、そろそろメレーは世継ぎを考えるべきですわ!どうなさるおつもりなの?」
メレー「そうだな……私がもし恋人を作るのなら、コラットやロローノのような美人でないと釣り合わんだろう?」
コラット「…メレーって、そういう所は自信過剰ですのね…!(ぷいっと顔を赤くして悪態をつく)」

そして後日、コラットにいじられるメレーである。
コラット「メレー、あの女の子の宮廷魔術師はもしかして…こ、い、び、と?きゃーーーー素敵ですのーーー♡」
メレー「冗談はよせ。ただの茶仲間だ。私は恋人など作る気は無いぞ」

国王と二人きりぞ……良かったな宮廷魔術師になって…………

ノートンさんとメレー絡ませるの楽しい……!!!!!!!!!!

メレー「あぁ、また疲れたら付き合ってくれるか?ノートン。俺はお前と居ると気を張らなくていいから、居心地がいいんだ」

メレー「たまにはこういうのもいいな、ノートン。この木陰は涼しくて、……"俺"も好きだよ。根気ばかり詰めていては、進むものも進まない。休憩も義務の一つだろう(紅茶を優雅に飲みながら)」

メレー「あぁ。ありがとうノートン」
軍人様のキリッとした雰囲気の国王様ですからーーーーーおサボりの真似事とか言っちゃう

メレー「ノートン。すこし、頼まれてくれないか。義務ではないが…少し疲れてしまってな。一緒にお茶をしてくれないだろうか。皆他のものは忙しいからな…どうだ?お前も、そういう「おサボり」の真似事は好きなのではないか?(目を細め微笑む)」

シェレノ「ねーぇーコラットおねーさーん、みかんはー?」
コラット「あらぁ?無かったかしらぁ?おかしいわねぇ…」
メレー「私は食べてないぞ」
ロローノ「妾は一つ、貰ったぞ」
シェレノ「む〜、みかん〜…」